求人倍率45年ぶりの高水準、失業率26年ぶりの低水準

投稿日時 2019-2-9 9:10:02 | トピック: 労働・社会保険

厚生労働省の発表によると、2018年平均の有効求人倍率が1.61倍となり、45年ぶりの高水準となったことがわかった。就業者数は、6年連続で増加し6,664万人となり、女性や高齢者の増加が目立っている。また、同日に総務省が発表した2018年平均の完全失業率が2.4%となり、26年ぶりの低水準となったことがわかった。



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